シルヴァ『ジュピテル』|SILVA『JUPITER』(SLAP-39712)_TNLBR_

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◆レーベル:SOM LIVRE
◇凛として人懐っこい歌心はブラジルならでは

1. Júpiter
2. Sufoco
3. Eu Sempre Quis
4. Feliz e Ponto
5. Io
6. Sou Desse Jeito
7. Nas Horas
8. Se Ela Voltar
9. Marina
10. Deixa Eu Te Falar
11. Notícias

◇2011年の登場以来、若干27歳にして賞レースの常連になっているシルヴァ。前作ではフェルナンダ・タカイとデュエットし、ロラパルーザにも出演、ルル・サントスとドンLを迎えたシングル「ノイチ」を「ザ・ヴォイス・ブラジル」で披露するなど、オルタナ界に留まらず一般的な知名度も上がっているようだ。SONARでも共演したジェイムス・ブレイクを筆頭とする、いわゆるエレクトロニカ以降のSSWでマルチ奏者、欧米的な軽やかさに時折オリエンタルな趣味が現れる独特なポップ感は前二作でも証明済だが、凜として人懐っこい歌心はブラジルならでは。「テクノポップ」の玉手箱のようなキラメキは徐々に後退し、浮遊感と奥行き感を残して静寂を際立たせた内省的な雰囲気は、先行シングル③の静謐な佇まいにもその端緒が、と思えばカイミ作「マリーナ」をチキチキにカバーするなど一筋縄ではいかないセンスも健在だ。
月刊ラティーナ2016年2月号掲載(松澤正宏)
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